2026/01/29 12:00

祭りの後。

昨日は
Acid Black Cherry FILM LIVE tour FINAL feat. ABC BAND
東京公演でした。

お話を頂いてから大阪、東京へと至るまで、胸踊るような興奮、溢れる緊張が心の中で相交わっていました。

yasuさんとファンの皆さんを繋ぐ一部になれたら。。。
そんな想いでステージに立たせてもらいましたが、ギターを奏でれば只々楽しく素敵な時間でした。
皆さんの笑顔が溢れる今回のライブに参加出来て、とても感謝しています。
ライブ会場で、ビューイング会場で、オンラインでお会いした皆さん
エールをくれた皆んな
ABC BANDメンバーとスタッフ様、
LtOVES主宰の菊池さん
そしてこんな素敵な場所に呼んでくださったyasuさん。
ありがとうございました。

祭りは終わって寂しさもありますが(久々のABCで身体には筋肉痛祭りが始まりましたが、笑)
TEAM ABCの絆はこれからも変わらず続いて強くなってゆく事と思います。
そして、LtOVESがさらに広がって行く事を願い、僕自身も想いをさらにギターに込めて突き進んでゆきたいと思います。

さあ、明日はBREAKERZにて
ずっとバンドを支えてくれたBassistのMatsuくんのラストライブ。
花を添えられるよう奏でてきます。

という事で
冷たい風が吹く冬の日々。
花の蕾が膨らむ道を抜けてその先へ。

どうぞ色鮮やかな日々を。

2026/01/27 18:01

蕾。

まんまるの梅の蕾が好きです。
咲いた姿も良いですが、まんまるの蕾が可愛くて。
少し花びらが顔を覗かせていて
冷たい風に踊るように揺れるまんまるの蕾。
年に一度の新たな姿の始まり。
眺めて歩く1月の朝。

そんな今日は
yasuさんの誕生日。
おめでとうございます。
心より笑顔を祈って。

そして明日は
Acid Black Cherry FILM LIVE tour FINAL feat. ABC BAND
東京公演です。
yasuさんの想いが宿る場所で
精一杯奏でさせて頂きます。

という事で
寒さ続きますが
お身体に気をつけて
素敵な夢を。

2026/01/22 21:42

ブリザドかヒャドか。

氷属性の魔法のような風が吹く
冷たい冷たい朝の散歩道。
これなら霜柱を踏みまくれるかと
公園へ急ぐ、いい大人がひとり。
早速、意気揚々と踏み込んだ先には
只々固い剥き出しの地面。
霜柱は恐れをなしたか(そんなはずはないけれど)姿形は何処にも無く。
それなりに年を重ねてきましたが
霜柱の法則とかいまだによく知らないなあ、と
まだまだ学べることがあると思う冬の朝。

さてさて、先日の
AKIHIDE配信ライブ「FMSS-駆けるペガサスの夜-」。
和やかなに笑顔ほころぶひと時。
時間と場所を越えてお会いした皆さん
ありがとうございました。

そんな配信ライブでも使っている
ループペダルのシステムを
2月から始まるAngya7に合わせて新たに見直し。
なんかしらの問題点があれば
良くなるための解決策もあり
ギターの道も、まだまだ学べることがあると知る冬の昼下がり。

という事で
凍てつく風が吹き荒れますが
どうぞあたたかに
素敵な夢と明日を。

2026/01/19 17:27

纏いて。

車窓に映る山々は
少しの雪を髪飾りのように纏って
右手に見えた富士山は
白いドレスを纏うように華麗に。
行ったり来たり
大阪への道すがら。

さて昨日はAcid Black Cherry
FILM LIVE tour FINAL feat. ABC BAND
大阪公演でした。
感慨深い素敵な楽しい空間でした。
お会いした、エールをくれた皆様
ありがとうございました。
次の東京公演も心込めて奏でます。

という事で
今日も一日お疲れ様です。
どうぞあたたかな夜と夢と明日を。

2026/01/10 20:05

音に包まれて。

スタジオに響く轟音に包まれて
刺激的な年明けの日々。

さて、お正月は
生配信もあって
とても良い年の幕開けとなりました。
ありがとうございました。

そして、新しいイベントが決まりました。
同じレコード会社に所属する
奥崎海斗くんとのループペダルによる
共演イベント
「LOOPER×LOOPER」
5/22新横浜NEW SIDE BEACHです。
ループペダルという一つの機材が生む
新しい二つの音が混ざり合うイベント、楽しみですね。

そしてそして
明後日1/12の成人の日の21時からは
AKIHIDE配信ライブ
「From MOON SIDE STUDIO
駆けるペガサスの夜」です。
夜空を駆けるような音を届けたいと思います。
配信初めのひと時。
よろしければどうぞ。

という事で
今日も一日お疲れ様です。
どうぞ素敵な夢と明日を。